2月13日(金)算数力テストがありました。
1年生の教室では、真剣に問題を解く様子が見られました。
時計の針は、間違えずに読めたでしょうか。
この日に向けて、練習問題にたくさん取り組んできました。
2月13日(金)算数力テストがありました。
1年生の教室では、真剣に問題を解く様子が見られました。
時計の針は、間違えずに読めたでしょうか。
この日に向けて、練習問題にたくさん取り組んできました。
2月10日(火)3年生が学年閉鎖のため、いつもよりも寂しい学校です。
2年生は、算数の学習が終わり、単元テストをしていました。
テストが終わったら、それぞれ読書をしていました。
とても静かでした。
4年生は、体育の時間、跳び箱の準備をしていました。
力を合わせて運びました。
5年生は、エプロン制作も大詰め、仕上がった子がたくさんいました。
ボランティアの皆さん、お世話になりました。
5年生、6年生の理科の学習は、日立理科クラブによる授業支援でした。
5年生は、「電磁石の性質」の学習で、電磁石を使った製品について学びました。
身近な電気製品にも電磁石が使われていて、驚きと発見がありました。
6年生は、「私たちの生活と電気」の学習で、電気はどのようにして作られ、
生活の中でどのように利用されているかを様々な教材を用意していただき、
体験しながら楽しく学習しました。
いつも理科クラブの皆さん、ありがとうございます。
2月4日(水)立春です。一気に春らしくぽかぽかしてきました。
2時間目に、お客様がいらっしゃいました。
1年生、2年生の学習の様子を見ていただきました。
みんなお話をよく聞いて、落ち着いて学習していました。
1年1組は、体育で、なわとびの練習でした。
1年2組は、算数の学習で、課題を書いていました。
2年1組は、国語で、手紙のよい書き方を話し合っていました。
体育館で、4年生は、なわとびと跳び箱の学習をしていました。
なわとびを練習した後は、跳び箱が跳べるように、ジャンプの練習です。
上手な友達の模範を見たり、先生にこつを教わったりして、
張り切って挑戦していました。
家庭科の学習で、エプロンづくりが始まりました。
初日から、裁縫ボランティアの皆さんに来ていただき
家庭科室とランチルームの2教室に分かれて、制作に取りかかりました。
始めは、裁断です。
線が分かりやすく書いてあるので、すぐに裁断できました。
次は、三つ折りです。ここからは、ボランティアさんに教えていただきながらすすめました。
次の時間は、ミシンで縫えそうです。
1月22日(木)
6年生は、理科クラブのおじさんたちに支援していただきながら、プログラミングの学習に励みました。
一人一人、課題を達成して、楽しむ様子が見られました。
難しい課題もグループで協力して取り組みました。
茨城県行政書士会の皆さんをお招きして、法教育出前授業を行いました。
はじめに、「行政書士」は、何をしているのかを教えていただきました。
次に、SNSを利用したトラブルについて話を聞き、グループで考えました。
判断力をもって、利用することが大切ですね。
理科の学習は、ものの温度と体積についてです。
水の体積は、冷やすとどうなるか、温めるとどうなるのかを班ごとに実験しました。
始めに、試験管に入れた水を、冷やしました。
なかなか変化は、分かりませんでしたが、少し体積が減ったように見えました。
次は、試験管の水を温めました。
みるみるうちに表面がふくらんできて、体積が増えてきたのがわかりました。
協力して、実験に取り組みました。
5年生は、理科クラブの皆さんの授業支援で「ふりこの性質」を学習しました。
大きな装置を用意していただき、みんなで時間を測定して、
ふりこの運動の規則性を理解しました。
また、いろいろな振り子を紹介していただきました。
理科クラブのみなさん、いつもありがとうございます。